無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 13億9598万
- 2021年12月31日 -15.61%
- 11億7808万
個別
- 2020年12月31日
- 6億1984万
- 2021年12月31日 -54.37%
- 2億8280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額38,435千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2022/03/24 10:25
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額19,674千円は、各報告セグメントに配分していない本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△941,580千円は、セグメント間取引消去△15,816千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△925,764千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額5,830,337千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額35,340千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,195千円は、各報告セグメントに配分していない本社等の設備投資額等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/24 10:25 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
先入先出法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品・製品・原材料
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/24 10:25 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2022/03/24 10:25
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/24 10:25