のれん
連結
- 2021年12月31日
- 10億3468万
- 2022年3月31日 -2.81%
- 10億557万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 11:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/05/13 11:42
前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 33,115千円 32,735千円 のれんの償却額 27,449千円 29,108千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/05/13 11:42
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,709百万円、営業利益は594百万円(前年同期比43.4%減)、経常利益は657百万円(同64.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は389百万円(同70.9%減)となりました。2022/05/13 11:42
また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDAは774百万円(前年同期比59.7%減)となりました。当社グループのEBITDAは税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費(持分法による投資損益に含まれるのれん償却に相当する額も加算)+減損損失で算出しております。
新型コロナウイルス感染症の拡大による当社グループの業績への影響は、現時点においては軽微であり、固定資産の減損会計等その前提にて会計上の見積りを行っております。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 54,000千円(概算)2022/05/13 11:42
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。