- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,074,124 | 4,242,238 | 6,556,253 | 9,011,284 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 158,532 | 296,454 | 467,243 | 572,092 |
(注)当社は、平成27年7月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2016/03/28 9:26- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/03/28 9:26- #3 業績等の概要
なお、特別損失に固定資産除却損19,363千円を計上しております。これは、前事業年度から開発を進めておりました物流システムについて、開発計画の見直し(機能縮小)を行ったことに伴い、開発を中止した機能にかかる金額を損失処理したものであります。
この結果、当事業年度の売上高は9,011,284千円(前年同期比20.7%増)、営業利益は588,488千円(同35.7%増)、経常利益は591,406千円(同36.1%増)、当期純利益は363,050千円(同40.2%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2016/03/28 9:26- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ流動資産が588,459千円増加し、固定資産が18,203千円増加した結果、資産の部は606,662千円増加し、4,309,085千円となりました。
主な増加要因は、CSセット利用者の増加に伴う売上高の増加であり、現金及び預金が214,957千円、売掛金が200,376千円、未収入金が114,467千円、商品が66,517千円増加しております。
(負債)
2016/03/28 9:26