- #1 主要な設備の状況
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等の無形固定資産です。
4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2017/03/27 9:15- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/03/27 9:15 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエアの当期増加額は、在庫管理システムの導入によるもの19,928千円(前年度において仕掛中のためその他に計上していた金額の振替を含む)、社内システムのクラウド移行費用によるもの3,510千円等であります。
その他の当期減少額は、上述の通り仕掛中であった在庫管理システムの稼動開始に伴いソフトウェアに振替を行った10,155千円であります。2017/03/27 9:15 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は106,557千円であり、前事業年度に比べ36,002千円支出が増加しました(前年同期比51.0%増)。当事業年度における投資活動による資金の使用の主な内容は、株式会社エルタスクの株式取得により、投資有価証券の取得による支出が37,000千円となったこと、システム開発費用等の発生により、無形固定資産の取得による支出が18,414千円となったこと、東京オフィスの開設に伴う設備の取得等により、有形固定資産の取得による支出が27,289千円となったこと並びに東京オフィスの開設や名古屋支店の移転に伴い、敷金の差入による支出が32,010千円となったものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/03/27 9:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は106,557千円であり、前事業年度に比べ36,002千円支出が増加しました(前年同期比51.0%増)。当事業年度における投資活動による資金の使用の主な内容は、株式会社エルタスクの株式取得により、投資有価証券の取得による支出が37,000千円となったこと、システム開発費用等の発生により、無形固定資産の取得による支出が18,414千円となったこと、東京オフィスの開設に伴う設備の取得等により、有形固定資産の取得による支出が27,289千円となったこと並びに東京オフィスの開設や名古屋支店の移転に伴い、敷金の差入による支出が32,010千円となったものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/03/27 9:15