- 6099
- 2026/09/04
- 時価
- 437億円
- PER 予
- 13.65倍
- 2014年以降
- 13.02-68.29倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.85倍
- 2014年以降
- 2.29-15.97倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 20.85%
- ROA 予
- 11.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2015年12月31日
- 3億2319万
- 2016年12月31日 +22.64%
- 3億9636万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2017/03/27 9:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果得られた資金は396,367千円であり、前事業年度に比べ73,175千円増加しました(前年同期比22.6%増)。当事業年度における営業活動による資金の増加の主な要因は、売上債権の増加額が519,861千円、たな卸資産の増加額が89,038千円、法人税等の支払額が247,545千円となったものの、税引前当期純利益が749,590千円、仕入債務の増加額が393,306千円となったものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度のキャッシュ・フローの状況は、本書「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」に記載しておりますが、その分析の状況は次のとおりであります。2017/03/27 9:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果得られた資金は396,367千円であり、前事業年度に比べ73,175千円増加しました(前年同期比22.6%増)。当事業年度における営業活動による資金の増加の主な内容は、売上債権の増加額が519,861千円、たな卸資産の増加額が89,038千円、法人税等の支払額が247,545千円となったものの、税引前当期純利益が749,590千円、仕入債務の増加額が393,306千円となったことによるものであります。