車両運搬具(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 883万
- 2016年12月31日 +44.82%
- 1279万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 構築物 20~45年2017/03/27 9:15
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/03/27 9:15
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 車両運搬具 50千円 267千円 計 50 267 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の当期増加額は、東京オフィスの開設に伴う内装設備工事によるもの4,186千円、名古屋支店の移転に伴う内装設備工事によるもの6,148千円等であります。
車両運搬具の当期増加額は、業務用車両4台増車によるもの7,851千円等であります。
工具、器具及び備品の当期増加額は、東京オフィス開設に伴うテレビ会議システム導入費用等3,257千円、社内システムのクラウド移行費用1,930千円等であります。
2.無形固定資産の当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエアの当期増加額は、在庫管理システムの導入によるもの19,928千円(前年度において仕掛中のためその他に計上していた金額の振替を含む)、社内システムのクラウド移行費用によるもの3,510千円等であります。
その他の当期減少額は、上述の通り仕掛中であった在庫管理システムの稼動開始に伴いソフトウェアに振替を行った10,155千円であります。2017/03/27 9:15