- #1 主要な設備の状況
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等の無形固定資産です。
4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2019/03/25 13:44- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/25 13:44 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエアの当期増加額は、CSセット新WEB申込システムの開発によるもの38,528千円、基幹システムの開発によるもの23,798千円、CSセットWEB申込システムの改修費用によるもの1,380千円、人事管理ソフト等のバージョンアップ費用によるもの2,481千円等であります。2019/03/25 13:44 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は176,349千円(前期比61,489千円の支出減少)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出67,660千円、無形固定資産の取得による支出67,189千円、有形固定資産の取得による支出35,287千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/03/25 13:44- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた61,287千円は、「ソフトウエア」60,445千円、「その他」842千円として組み替えております。
2019/03/25 13:44- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/25 13:44