- #1 主要な設備の状況
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等の無形固定資産です。
4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2019/03/25 13:44- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~45年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/03/25 13:44 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
2.無形固定資産の当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエアの当期増加額は、CSセット新WEB申込システムの開発によるもの38,528千円、基幹システムの開発によるもの23,798千円、CSセットWEB申込システムの改修費用によるもの1,380千円、人事管理ソフト等のバージョンアップ費用によるもの2,481千円等であります。
2019/03/25 13:44- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた61,287千円は、「ソフトウエア」60,445千円、「その他」842千円として組み替えております。
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