無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 1億6229万
- 2021年12月31日 -35.04%
- 1億542万
個別
- 2020年12月31日
- 1億6229万
- 2021年12月31日 -35.04%
- 1億542万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2022/03/24 9:09
3.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等の無形固定資産です。
4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~45年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 2~15年2022/03/24 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち、流動資産は12,129,983千円となり、前連結会計年度末と比べて1,949,859千円増加しました。これは主に、貸倒引当金が45,843千円増加(引当金のため流動資産の残高は減少)したものの、現金及び預金が1,134,373千円増加、売掛金が611,790千円増加、未収入金が191,918千円増加、商品が86,285千円増加したためであります。2022/03/24 9:09
一方、固定資産は、1,817,816千円となり、前連結会計年度末と比べて308,866千円増加しました。これは無形固定資産が56,870千円減少したものの、有形固定資産が24,309千円、投資その他の資産が341,427千円増加したためであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2022/03/24 9:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 有形固定資産 329,426千円2022/03/24 9:09
無形固定資産 105,421千円
⑵ 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 341,085千円2022/03/24 9:09
無形固定資産 105,421千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2022/03/24 9:09
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。