SHIFT(3697)の売上高 - ソフトウェア開発関連サービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2022年2月28日
- 91億
- 2023年2月28日 +35.18%
- 123億100万
- 2024年2月29日 +36.32%
- 167億6900万
- 2025年2月28日 +17.68%
- 197億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 16:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- 主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2024/04/12 16:06
(ソフトウェア開発関連サービス)
2023年10月1日付で株式会社ヒューマンシステムの株式を取得したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/12 16:06
当第2四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年2月29日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 26,752 10,943 2,648 40,343 外部顧客への売上高 26,752 10,943 2,648 40,343
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 33,794 15,389 3,121 52,305 外部顧客への売上高 33,794 15,389 3,121 52,305 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記のとおり、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高成長を伴った業績予想値という目標のなか、売上高は順調に推移しております。また、当第2四半期連結累計期間において、順調な採用に対し相対的に案件獲得が遅延し稼働率が低下したことや、積極的なM&Aの推進に伴うアドバイザリー費用等の一過性のコストを計上したことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は売上高ほどの伸びとはなりませんでした。2024/04/12 16:06
一方、顧客単価、顧客数、エンジニア単価、エンジニア数などのKPIは上昇トレンドを継続しておりますが、当第2四半期連結累計期間においては、前述の稼働率低下などを背景に一時的に減少しているKPIもあります。当第2四半期連結累計期間におけるこれらの指標及び2017年8月期からの四半期ごとの推移は以下のとおりであります。