SHIFT(3697)の売上高 - ソフトウェアテスト関連サービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2021年11月30日
- 90億4500万
- 2022年11月30日 +42.74%
- 129億1100万
- 2023年11月30日 +26.71%
- 163億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 16:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 16:38
当第1四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2023年11月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 12,874 5,147 1,332 19,354 外部顧客への売上高 12,874 5,147 1,332 19,354
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 16,330 7,442 1,300 25,073 外部顧客への売上高 16,330 7,442 1,300 25,073 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記のとおり、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高成長を伴った業績予想値という目標のなか、売上高は順調に推移しております。また、当第1四半期連結累計期間において、順調な採用に対し相対的に案件獲得が遅延し稼働率が低下したことや、積極的なM&Aの推進に伴うアドバイザリー費用等の一過性のコストを計上したことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は売上高ほどの伸びとはなりませんでした。2024/01/12 16:38
一方、顧客単価、顧客数、エンジニア単価、エンジニア数などのKPIは上昇トレンドを継続しておりますが、当第1四半期連結累計期間においては、前述の稼働率低下などを背景に一時的に減少しているKPIもあります。当第1四半期連結累計期間におけるこれらの指標及び2017年8月期からの四半期ごとの推移は以下のとおりであります。