- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額1,089,761千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,089,761千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属していない本社機能に関連する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/11/30 16:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△384,297千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,089,761千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,089,761千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属していない本社機能に関連する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/30 16:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づき定額法を採用しております。2015/11/30 16:13 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動において使用した資金は166,347千円(前年同期は56,284千円の使用)となりました。これは主に、業務拡大に伴い東京及び福岡テストセンターの増床準備・移転工事の実施や、事業基盤確立のためのソフトウェア取得により、有形固定資産の取得による支出33,065千円、無形固定資産の取得による支出51,966千円、敷金の差入による支出53,130千円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/11/30 16:13- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ123,634千円増加し421,864千円となりました。これは主に、ソフトウェア開発により無形固定資産が39,679千円、増床に伴う敷金の差入等により投資その他の資産が65,611千円増加したこと等によるものです。
(流動負債)
2015/11/30 16:13- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づき定額法を採用しております。2015/11/30 16:13