- 3697
- 2026/09/09
- 時価
- 2222億円
- PER
- 23.77倍
- 2015年以降
- 22.57-230.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 5.58倍
- 2015年以降
- 4.49-36.97倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE
- 22.01%
- ROA
- 11.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年8月31日
- 2億9823万
- 2015年8月31日 +41.46%
- 4億2186万
個別
- 2014年8月31日
- 3億614万
- 2015年8月31日 +43.9%
- 4億4056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,089,761千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,089,761千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)であります。2015/11/30 16:13
(3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属していない本社機能に関連する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△384,297千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額1,089,761千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,089,761千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は報告セグメントに帰属していない本社機能に関連する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/30 16:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2015/11/30 16:13
(1) 有形固定資産 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2015/11/30 16:13
前連結会計年度(平成26年8月31日) 当連結会計年度(平成27年8月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 24,357 千円 57,360 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/11/30 16:13
(単位:千円) - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/11/30 16:13
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ570,187千円増加し1,802,643千円となりました。これは主に、現金及び預金が383,770千円、売掛金が155,692千円増加したこと等によるものです。2015/11/30 16:13
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ123,634千円増加し421,864千円となりました。これは主に、ソフトウェア開発により無形固定資産が39,679千円、増床に伴う敷金の差入等により投資その他の資産が65,611千円増加したこと等によるものです。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づき定額法を採用しております。2015/11/30 16:13