無形固定資産
連結
- 2017年8月31日
- 8億5798万
- 2018年8月31日 -5.77%
- 8億847万
個別
- 2017年8月31日
- 1億3471万
- 2018年8月31日 +22.55%
- 1億6509万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/28 15:56
3.有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)は、各報告セグメントに配分していないため、記載を省略しておりますが、減価償却費については合理的な基準に従い、各報告セグメントに配分しております。
当連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)は、各報告セグメントに配分していないため、記載を省略しておりますが、減価償却費については合理的な基準に従い、各報告セグメントに配分しております。2018/11/28 15:56 - #3 主要な設備の状況
- 3.従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)を記載しております。2018/11/28 15:56
4.帳簿価額のうち、有形固定資産の「その他」は主に工具、器具及び備品、無形固定資産の「その他」は主に、ソフトウェアの合計額であります。
5.各事業所の建物は賃借物件であり、年間賃借料(契約金額)はそれぞれ、提出会社187,094千円、国内子会社75,943千円、在外子会社30,077千円であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2018/11/28 15:56
定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2018/11/28 15:56
3.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。建物 東京テストセンターの増床に伴う建物附属設備一式の購入 41,178千円 ソフトウェア ソフトウェア仮勘定からの振替 71,267千円 無形固定資産その他 CATシステムの開発 66,477千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/11/28 15:56
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は272,130千円(前年同期は1,255,466千円の使用)となりました。これは主に、長期預金の払戻による収入150,000千円等の資金の増加要因があったものの、有形固定資産の取得による支出130,908千円、無形固定資産の取得による支出70,099千円及び敷金の差入による支出173,680千円等の資金の減少要因があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2018/11/28 15:56
定額法を採用しております。