営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 5億4110万
- 2019年2月28日 -10.57%
- 4億8393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△795,560千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2019/04/12 16:24
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当第2四半期連結会計期間において、株式会社アッションの株式を取得し、連結の範囲に含めております。
当該事象に伴い、当第2四半期連結累計期間において全社資産としてのれんが300,763千円増加しております。2019/04/12 16:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ンタープライズ市場
エンタープライズ市場では、金融業、流通業、製造業、通信業、ウェブサービス業など社会基盤を支える企業における業務システムや情報システムにおいて、ソフトウェアの品質保証に関するサービス全般を提供しております。
当第2四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は7,363,584千円(前年同期比44.0%増)、営業利益は1,803,168千円(前年同期比56.6%増)となりました。2019/04/12 16:24