営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- 16億4322万
- 2021年5月31日 +60.83%
- 26億4281万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,927,421千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2021/07/12 15:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.のれんの償却額は、全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.のれんの償却額は、全社費用であります。
4.「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2021/07/12 15:02 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、主に無形固定資産その他へ配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,643,307千円は、会計処理の確定に伴い1,226,964千円となりました。2021/07/12 15:02
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が13,272千円減少したことにより営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ13,272千円増加し、法人税等が2,546千円減少したことにより、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ15,818千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンタープライズ市場
エンタープライズ市場では、金融業、流通業、製造業、通信業、ウェブサービス業など社会基盤を支える企業における業務システムや情報システムにおいて、ソフトウェアの品質保証に関するサービス全般を提供しております。
当第3四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい通信・保険業界などの各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は30,643,814千円(前年同期比63.8%増)、営業利益は4,709,674千円(前年同期比45.5%増)となりました。2021/07/12 15:02