- 3697
- 2026/09/10
- 時価
- 2236億円
- PER
- 23.92倍
- 2015年以降
- 22.57-230.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 5.62倍
- 2015年以降
- 4.49-36.97倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE
- 22.05%
- ROA
- 11.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年8月31日
- 15億1092万
- 2021年8月31日 +448.42%
- 82億8616万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において投資活動によるキャッシュ・フローは5,432,861千円の支出(前年同期は5,926,354千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出420,010千円や連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出4,511,712千円等によるものであります。2021/11/29 16:44
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において財務活動によるキャッシュ・フローは8,286,168千円の収入(前年同期は1,510,923千円の収入)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出1,157,917千円や自己株式の取得による支出930,967千円等の資金の減少要因があったものの、株式の発行による収入9,746,870千円等の資金の増加要因があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」に表示していた3,000,346千円は、「助成金収入」△90,750千円、「助成金の受取額」90,750千円、「小計」2,909,596千円として組替えております。2021/11/29 16:44
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「自己株式の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△33,206千円は、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」△555千円、「その他」△32,651千円として組み替えております。