短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年2月29日
- 35億
- 2025年2月28日 +60%
- 56億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※2 当社グループにおいては、機動的な資金調達及び資本効率の改善を目的として、取引金融機関6行との間で、当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当中間連結会計期間末の借入実行残高は次のとおりであります。2025/04/14 15:42
前連結会計年度(2024年8月31日) 当中間連結会計期間(2025年2月28日) 当座貸越極度額及びコミットメントライン契約の総額 29,150 百万円 44,150 百万円 借入実行残高 50 〃 5,650 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中長期的に持続的な成長を図るため、従業員等の採用にかかる費用や人件費等の売上原価、販売費及び一般管理費の営業費用への資金需要があります。また、M&A資金や経常的な運転資金、事業規模拡大による設備投資等については、営業活動によるキャッシュ・フロー及び金融機関からの借入により調達された資金を財源としております。2025/04/14 15:42
なお、当中間連結会計期間において、金融機関より、運転資金に充てるため5,600百万円の借入を行っております。さらに、当中間連結会計期間において、流動性確保を主目的として、コミットメントライン契約の更新及び借入枠の増額を行っております。
これらの結果、当中間連結会計期間末時点における当座貸越極度額及びコミットメントライン契約の総額は44,150百万円、借入実行残高は5,650百万円となり、借入未実行残高は38,500百万円となっております。