- 3697
- 2026/10/08
- 時価
- 2354億円
- PER
- 25.17倍
- 2015年以降
- 22.57-230.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 5.91倍
- 2015年以降
- 4.49-36.97倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0.47%
- ROE
- 22.05%
- ROA
- 11.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年8月31日
- 7000万
- 2025年8月31日 -61.43%
- 2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローは15,652百万円の収入(前年同期は9,088百万円の収入)となりました。これは主に、法人税等の支払いが4,083百万円あったことに加え、売上債権の増減額1,234百万円等の資金の減少要因があったものの、税金等調整前当期純利益を13,674百万円計上したこと、未払金及び未払費用の増減額1,196百万円、未払消費税等の増減額1,083百万円等の資金の増加要因に加えて、減価償却費1,845百万円、のれん償却額1,394百万円等の資金の支出を伴わない費用を計上したことによるものであります。2025/11/21 16:52
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動によるキャッシュ・フローは11,697百万円の支出(前年同期は9,946百万円の支出)となりました。これは主に、株式会社ライズ・コンサルティング・グループの株式取得により関係会社株式の取得による支出7,668百万円、有形固定資産の取得による支出1,323百万円、株式会社KINSHA等の連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,017百万円、投資有価証券の取得による支出998百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/11/21 16:52
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「出資金の払込による支出」については、重要性が高まったため、当連結会計年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△388百万円は、「出資金の払込による支出」△300百万円、「その他」△88百万円として組み替えております。