建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年3月31日
- 588万
- 2014年3月31日 -6.65%
- 548万
- 2014年12月31日 +94.94%
- 1070万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6.上記の他、他の者から賃借している設備の内容及び年間賃借料(共益費を含む)は下記のとおりであります。2018/06/29 15:48
※ 東京営業所は平成26年4月に東京都新宿区から東京都港区に移転しております。事業所名(所在地) 設備の内容 賃借及びリース期間 年間賃借料及びリース料(千円) リース契約残高(千円) 本社及び大阪営業所(大阪市北区) 事務所(建物) 1年間の自動更新 9,199 ― 東京営業所(東京都新宿区) 事務所(建物) 2年間の自動更新 4,125 ― 東京営業所(東京都港区) 事務所(建物) 2年間の自動更新 11 ― 名古屋営業所(名古屋市中区) 事務所(建物) 2年間の自動更新 890 ― 二戸開発センター(岩手県二戸市) 事務所(建物) 1年間の自動更新 480 ― 福岡営業所(福岡市中央区) 事務所(建物) 2年間の自動更新 ― ―
※ 福岡営業所は平成26年2月に移転しております。 - #2 設備投資等の概要
- 第27期第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2018/06/29 15:48
当第3四半期累計期間の設備投資総額は96,936千円で、その主な内訳は、本社及び東京営業所移転に伴う建物等52,784千円、インターネットデータセンター関連のサーバの取得等11,954千円、ソフトウエアの開発等30,967千円であります。また、当第3四半期累計期間における重要な設備の除却、売却等はありません。
なお、当社は単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度に比べ流動資産が43,367千円減少、固定資産が93,220千円増加した結果、資産の部は49,853千円増加し、651,107千円となりました。2018/06/29 15:48
主な増加要因は、売掛金の増加14,939千円、建物の増加5,210千円、工具、器具及び備品の増加7,243千円、建設仮勘定の増加40,462千円、ソフトウエアの増加11,931千円、差入保証金の増加10,552千円、繰延税金資産の増加19,442千円であり、主な減少の要因は、現金及び預金の減少60,349千円であります。
(負債) - #4 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/06/29 15:48
2 有形固定資産の減価償却累計額前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 建物 5,467 千円 ― 土地 16,284 千円 ―