- 3910
- 2026/10/20
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 8.65倍
- 2015年以降
- 赤字-101.14倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.86倍
- 2015年以降
- 1.34-15.54倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 21.52%
- ROA 予
- 9.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/11/06 10:21
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2019年11月6日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,428,000 5,428,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 5,428,000 5,428,000 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、社労夢事業では、一般法人企業獲得に向けた営業展開を進めると共に、中小企業向け新製品「Direct-HR」のリリース及び各種法令改正への対応等を行ってまいりました。2019/11/06 10:21
この結果、クラウドサービス売上高は、817,622千円(前年同四半期比23.7%増)となりました。これは、主力サービスである「ネットde社労夢」と「社労夢ハウス」のユーザー数が順調に増加したことに伴う月額利用料の積み上がりに加え、一般法人企業の利用数が増加したことにより、ASPサービス売上高が708,075千円(前年同四半期比20.8%増)となったこと、及び一般法人企業への新規導入が進んだことに伴いシステム構築サービス売上高が109,547千円(前年同四半期比46.2%増)となったことによります。また、システム商品販売売上高は56,417千円(前年同四半期比16.7%増)、その他サービス売上高は554千円(前年同四半期比75.4%減)となりました。
一方で、新製品のリリースに伴い減価償却費が増加したこと等により、前年同四半期に比べ売上原価が増加しました。