のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2億9146万
- 2020年3月31日 -13.33%
- 2億5260万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2020/09/14 15:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/09/14 15:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (5) その他のリスク2020/09/14 15:53
① M&Aに伴うのれんについて
当社グループは事業規模の拡大や営業基盤の拡大に伴い、収益性や競争力の向上を図るための資本提携を行っており、資本提携による連結子会社化の際の株式取得に伴って支払った対価と純資産価額との差額については、のれんとして資産に計上しております。のれんはその超過収益力の効果の発現する期間に渡って均等償却を実施しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、1,196,267千円(前期比34.9%増)となりました。主な内訳は、現金及び預金749,960千円及び売掛金420,149千円となっております。2020/09/14 15:53
また、固定資産の残高は1,038,471千円(前期比1.9%減)となりました。主な内訳は、ソフトウエア476,781千円、のれん252,602千円、ソフトウエア仮勘定29,507千円となっております。
以上の結果、総資産は2,234,739千円(前期比14.9%増)となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/09/14 15:53
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 受注契約に係る将来の損失の発生に備えるため、当連結会計年度末における受注契約に係る損失見込額を計上しております。2020/09/14 15:53
(4)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。