CRI・ミドルウェア(3698)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年3月31日
- 9588万
- 2016年3月31日 -40.99%
- 5658万
- 2017年3月31日
- -4025万
- 2018年3月31日
- 9589万
- 2019年3月31日 -40.54%
- 5701万
- 2020年3月31日 +280.26%
- 2億1681万
- 2021年3月31日 +41.09%
- 3億591万
- 2022年3月31日 -91.7%
- 2538万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 3億772万
- 2024年3月31日 -15.84%
- 2億5898万
- 2025年3月31日 +63.04%
- 4億2223万
- 2026年3月31日
- -1億7103万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は以下の通りです。2024/05/09 15:28
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動により獲得した資金は258,981千円(前年同期は307,721千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益の計上190,885千円、減価償却費の計上60,321千円及び売上債権の減少額83,086千円並びにその他流動負債の増加額20,951千円の資金の増加要因があった一方、貸倒引当金の減少額16,701千円及び未払費用の減少額38,164千円並びに法人税等の納付額12,207千円の資金の減少要因があったことによるものであります。