- 3698
- 2026/09/11
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 13.55倍
- 2015年以降
- 赤字-252.66倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2015年以降
- 0.86-19.89倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 9.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CRI・ミドルウェア(3698)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンタープライズ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年3月31日
- 1098万
- 2021年3月31日
- -1549万
- 2022年3月31日 -166.21%
- -4123万
- 2023年3月31日
- 8553万
- 2024年3月31日 +37.85%
- 1億1790万
- 2025年3月31日 +119.44%
- 2億5872万
- 2026年3月31日 -17.14%
- 2億1439万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンタープライズ事業
組込み分野の売上は、カラオケ案件を継続して受注したことに加え、電子玩具向けシステム開発案件が堅調に推移したことや、遊技機向けのライセンス収入増により、増加いたしました。モビリティ分野の売上は、「CRI ADX Automotive(サウンド開発ソリューション)」のライセンス収入が大きく伸びたことにより、増加いたしました。なお、「CRI Glassco(メーターグラフィックソリューション)」の売上を初計上しております。クラウドソリューション分野の売上は、ポールトゥウィン社など複数の顧客より受注した大型のシステム開発案件が好調に推移したことにより、大きく増加いたしました。当セグメントの売上高は714,167千円(前年同期比48.5%増)、セグメント利益は117,904千円(前年同期比37.8%増)となりました。
<財政状態の状況>① 資産の部
当第2四半期連結会計期間末の資産の部は、前連結会計年度末に比べて79,439千円増加し、5,238,484千円となりました。これは主に、「現金及び預金」の増加(前連結会計年度末に比べて219,500千円の増加)及び「貸倒引当金」の取崩による増加(前連結会計年度末に比べて16,701千円の増加)があった一方、「売掛金及び契約資産」の減少(前連結会計年度末に比べて58,100千円の減少)及び「有価証券」の減少(前連結会計年度末に比べて100,198千円の減少)並びに「固定資産」の減少(前連結会計年度末に比べて6,620千円の減少)によるものであります。2024/05/09 15:28