営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1億3810万
- 2016年3月31日 -6.66%
- 1億2889万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは、顧客による高品位なコンテンツ開発を支援するミドルウェア製品の優位性を強化しつつ、新規事業分野に向けてニーズを先取りした製品開発に取り組むなど、製品ラインナップの拡充に注力してまいりました。2016/05/13 11:17
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は610,201千円(前年同期比1.7%増)、営業利益は128,897千円(前年同期比6.7%減)、経常利益は118,072千円(前年同期比10.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75,382千円(前年同期比5.3%減)となりました。なお、当社グループはミドルウェア事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。
<財政状態の分析>① 資産の部