- 3698
- 2026/09/07
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 13.6倍
- 2015年以降
- 赤字-252.66倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2015年以降
- 0.86-19.9倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 9.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2016年9月30日
- 13億3474万
- 2017年9月30日 -5.68%
- 12億5896万
個別
- 2016年9月30日
- 13億3478万
- 2017年9月30日 -5.68%
- 12億5896万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/12/22 14:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 274,456 611,388 954,131 1,258,962 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △14,875 45,969 96,115 120,015 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度より、「新規分野」に含めて集計しておりました医療・ヘルスケア向け売上高は、組織体制の見直しに合わせて、「新規分野」から「医療・ヘルスケア分野」に区分して表記しております。また、前連結会計年度まで「ゲーム分野」にはカラオケ機器向け売上高を含めて集計しておりましたが、「ゲーム分野」の売上高をより明確に表記するため、カラオケ機器向け売上高は「ゲーム分野」から「新規分野」に含めて集計しております。前連結会計年度の「製品及びサービスごとの情報」につきましては、変更後の区分に組み替えて作成しております。2017/12/22 14:57
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/12/22 14:57
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社セガゲームス 195,442 ミドルウェア事業 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
(2)その他の契約
工事完成基準を適用しております。2017/12/22 14:57 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/12/22 14:57
当社グループは、中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高及び経常利益を重要な指標としております。
また、事業を展開する上での重要な構成要素として、ミドルウェア製品ブランド「CRIWARE(シーアールアイウェア)」の許諾件数(採用数)を重要な指標とし、市場における25%のシェアを目標としております。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)当連結会計年度より、「新規分野」に含めて集計しておりました医療・ヘルスケア向け売上高は、組織体制の見直しに合わせて、「新規分野」から「医療・ヘルスケア分野」に区分して表記しております。また、前連結会計年度まで「ゲーム分野」にはカラオケ機器向け売上高を含めて集計しておりましたが、「ゲーム分野」の売上高をより明確に表記するため、カラオケ機器向け売上高は「ゲーム分野」から「新規分野」に含めて集計しております。前連結会計年度の「製品及びサービスごとの情報」につきましては、変更後の区分に組み替えて作成しております。2017/12/22 14:57
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は、売上高1,258,962千円(前連結会計年度比5.7%減)となりました。売上原価は376,632千円(前連結会計年度比0.1%増)、販売費及び一般管理費は763,503千円(前連結会計年度比20.8%増)となり、営業利益118,825千円(前連結会計年度比63.6%減)、経常利益120,015千円(前連結会計年度比61.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益80,054千円(前連結会計年度比60.6%減)となりました。2017/12/22 14:57
① 売上高
ゲーム分野においては、スマートフォン向け採用タイトルの増加や包括ライセンス契約拡大により好調に推移しましたが、組込み分野での遊技機市場低迷及び新規分野におけるVOD向け大型案件の失注により、売上高は1,258,962千円(前連結会計年度比5.7%減)となりました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
② その他の契約
工事完成基準を適用しております。2017/12/22 14:57 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/12/22 14:57
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 売上高 590千円 -千円 売上原価、販売費及び一般管理費 26,584千円 -千円