純資産
連結
- 2018年9月30日
- 23億4020万
- 2019年9月30日 +15.28%
- 26億9773万
- 2020年9月30日 +36.46%
- 36億8120万
個別
- 2018年9月30日
- 23億4360万
- 2019年9月30日 +15.41%
- 27億485万
- 2020年9月30日 +33.37%
- 36億751万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2020/12/18 14:00
企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度末に比べて144,045千円減少し、1,555,511千円となりまし た。これは主に、「転換社債型新株予約権付社債」の減少(前連結会計年度末に比べて310,000千円の減少)があった一方、「買掛金」の増加(前連結会計年度末に比べて73,856千円の増加)及び「その他流動負債」の増加(前連結会計年度末に比べて58,023千円の増加)によるものであります。2020/12/18 14:00
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部は、前連結会計年度末に比べて983,464千円増加し、3,681,200千円となりました。これは主に、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の普通株式への転換及び新株予約権の行使による「資本金」及び「資本準備金」の増加(前連結会計年度末に比べてそれぞれ278,081千円の増加)並びに「親会社株主に帰属する当期純利益」の計上による「利益剰余金」の増加(前連結会計年度末に比べて373,748千円の増加)によるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/12/18 14:00
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/12/18 14:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/18 14:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 4.溝口功氏は、2019年10月31日付で子会社の代表取締役を退任しており、同日付で顧問に就任しております。2020/12/18 14:00
5.取引金額は、当該子会社の純資産額を基礎として、両者協議の上で決定したものであります。
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/18 14:00
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 544.12 円 678.28 円 1株当たり当期純利益金額 53.26 円 70.60 円