無形固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 2億9823万
- 2021年9月30日 -5.15%
- 2億8287万
個別
- 2020年9月30日
- 2億346万
- 2021年9月30日 -0.54%
- 2億237万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内の連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物……………………10年~18年
工具、器具及び備品…4年~15年2021/12/17 13:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/12/17 13:03
当連結会計年度において投資活動により使用した資金は39,878千円(前連結会計年度は133,102千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得により支出45,841千円及び無形固定資産の取得による支出144,700千円並びに敷金及び保証金の差入による支出65,312千円の資金の減少要因があった一方、有価証券の償還よる収入216,399千円の資金の増加要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物……………………10年~18年
工具、器具及び備品…4年~15年2021/12/17 13:03