- 3698
- 2026/10/20
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2015年以降
- 赤字-252.66倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2015年以降
- 0.86-19.89倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 9.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2022年11月10日関東財務局長に提出2022/12/23 13:53
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の規定に基づく臨時報告書であります。 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ⅹ) 財務報告の信頼性を確保するための体制2022/12/23 13:53
当社は、財務報告の信頼性を確保するための体制を構築し、その体制の整備・運用状況を定期的に評価し、維持、改善に努めるとともに、金融商品取引法及び関係法令との適合性を確保しております。
ロ.責任限定契約の内容の概要 - #3 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第3回新株予約権(2015年11月12日取締役会決議)2022/12/23 13:53
(注) 1.当社が株式の分割(当社普通株式の株式無償割当てを含む。以下同じ。)又は株式の併合を行う場合は、次の算式により新株予約権の目的となる株式の数を調整するものとする。ただし、かかる調整は、新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株予約権の目的である株式の数についてのみ行われ、かかる調整の結果生じる1株未満の端数は切り捨てるものとする。区分 事業年度末現在(2022年9月30日) 提出日の前月末現在(2022年11月30日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 1,361資本組入額 681 同左 新株予約権の行使の条件 ① 新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2016年9月期(2015年10月1日から2016年9月30日まで)、2017年9月期(2016年10月1日から2017年9月30日まで)又は2018年9月期(2017年10月1日から2018年9月30日まで)の連結損益計算書における営業利益の額のいずれかが370百万円を超過した場合、新株予約権者に割り当てられた新株予約権を権利行使することができる。また、当社の連結範囲に変動があり、当社において作成される損益計算書が個別損益計算書のみとなった場合は、上記「連結損益計算書」は「個別損益計算書」と読みかえるものとする。 同左 - #4 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 提出会社2022/12/23 13:53
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況第3回新株予約権 第5回新株予約権 付与日 2015年12月18日 2018年2月15日 権利確定条件 ① 新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2016年9月期(2015年10月1日から2016年9月30日まで)、2017年9月期(2016年10月1日から2017年9月30日まで)又は2018年9月期(2017年10月1日から2018年9月30日まで)の連結損益計算書における営業利益の額のいずれかが370百万円を超過した場合、新株予約権者に割り当てられた新株予約権を権利行使することができる。また、当社の連結範囲に変動があり、当社において作成される損益計算書が個別損益計算書のみとなった場合は、上記「連結損益計算書」は「個別損益計算書」と読みかえるものとする。 ① 新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2020年9月期(2019年10月1日から2020年9月30日まで)又は2021年9月期(2020年10月1日から2021年9月30日まで)の連結損益計算書における営業利益の額のいずれかが445百万円を超過した場合に限り、新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。ただし、当社の連結範囲に変動があり、当社において作成される損益計算書が個別損益計算書のみとなった場合は、上記「連結損益計算書」は「個別損益計算書」と読みかえるものとする。 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/12/23 13:53
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる財務諸表に与える影響はありません。 - #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/12/23 13:53
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
また、(金融商品関係)注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うこととしました。ただし、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号2019年7月4日)第7-4項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
ロ.その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/23 13:53 - #8 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2022/12/23 13:53
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #9 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/12/23 13:53
(注) 2022年12月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権(ストック・オプション)の権利行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2022年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年12月23日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,578,150 5,578,150 東京証券取引所(グロース) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。単元株式数は100株であります。 計 5,578,150 5,578,150 ― ― - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/12/23 13:53
商品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2022/12/23 13:53
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針