営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 3億6835万
- 2025年9月30日 +50.5%
- 5億5438万
個別
- 2024年9月30日
- 3億6593万
- 2025年9月30日 +24.3%
- 4億5486万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第5回新株予約権(2018年1月18日取締役会決議)2025/12/15 17:04
(注) 1.新株予約権の目的となる株式の種類は、当社普通株式とし、新株予約権1個あたりの目的となる当社普通株式の数は、100 株とする。なお、当社が株式の分割(当社普通株式の株式無償割当てを含む。以下同じ。)又は株式の併合を行う場合は、次の算式により新株予約権の目的となる株式の数を調整するものとする。ただし、かかる調整は、新株予約権のうち、当該時点で行使されていない新株予約権の目的である株式の数についてのみ行われる。区分 事業年度末現在(2025年9月30日) 提出日の前月末現在(2025年11月30日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 2,057資本組入額 1,029 同左 新株予約権の行使の条件 ① 新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2020年9月期(2019年10月1日から2020年9月30日まで)又は2021年9月期(2020年10月1日から2021年9月30日まで)の連結損益計算書における営業利益の額のいずれかが445百万円を超過した場合に限り、新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。ただし、当社の連結範囲に変動があり、当社において作成される損益計算書が個別損益計算書のみとなった場合は、上記「連結損益計算書」は「個別損益計算書」と読みかえるものとする。 同左 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 提出会社2025/12/15 17:04
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況第5回新株予約権 付与日 2018年2月15日 権利確定条件 ① 新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された2020年9月期(2019年10月1日から2020年9月30日まで)又は2021年9月期(2020年10月1日から2021年9月30日まで)の連結損益計算書における営業利益の額のいずれかが445百万円を超過した場合に限り、新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。ただし、当社の連結範囲に変動があり、当社において作成される損益計算書が個別損益計算書のみとなった場合は、上記「連結損益計算書」は「個別損益計算書」と読みかえるものとする。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/12/15 17:04
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/12/15 17:04
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/12/15 17:04
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債等に関する情報は経営資源配分及び業績評価の中心となる情報として取り扱っていないため、開示を省略しております。なお、償却資産の減価償却費は事業セグメントに配分しております。 - #6 役員報酬(連結)
- ハ.業績連動報酬の内容および額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)2025/12/15 17:04
業績連動報酬は、役位別に定める標準額に対して、当該年度の会社業績および個人別評価に応じて変動する仕組みとしており、当該年度の連結営業利益の目標達成率および個人別評価に応じて算出された金額を翌年度の固定報酬に上乗せして支給いたします。なお会社業績および個人別評価の割合は、取締役専務執行役員および取締役常務執行役員は、会社業績を70%、個人別評価を30%、代表取締役については、会社業績を100%としております。
ニ.基本報酬の額または業績連動報酬の額の割合の決定に関する方針 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・売上高 100億円2025/12/15 17:04
・営業利益率 20%
・許諾売上高比率 60~70% - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は1,375,019千円(前連結会計年度比5.2%減)となりました。これは主に、クラウドソリューションのR&Dフェーズへのシフトにより受託業務量が減少したため、それに伴う外注費及び業務委託費も減少したことによるものであります。この結果、売上総利益は2,073,567千円(前連結会計年度比20.8%増)となりました。2025/12/15 17:04
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は1,519,186千円(前連結会計年度比12.6%増)となりました。これは主に、賞与引当金の繰入及び研究開発費の増加によるものであります。なお、当連結会計年度における研究開発費は187,867千円(前連結会計年度比17.6%増)となりました。この結果、営業利益は554,381千円(前連結会計年度比50.5%増)となりました。