アトラグループ(6029)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年12月31日
- 6253万
- 2022年12月31日 +47.26%
- 9209万
- 2023年12月31日 +43.45%
- 1億3210万
- 2024年12月31日 -40.17%
- 7904万
- 2025年12月31日 -3.24%
- 7647万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/03/28 15:30
建物及び構築物 2~15年
工具、器具及び備品 2~10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/28 15:30
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 0 千円 - 千円 工具、器具及び備品 0 千円 - 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/28 15:30
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 18 千円 0 千円 工具、器具及び備品 0 千円 0 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2025/03/28 15:30
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産についてはサービスを基準としてグルーピングを行っております。なお、直営事業については店舗ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 兵庫県、愛媛県 直営店舗 建物及び構築物 24,253 工具、器具及び備品 2,377
閉鎖の意思決定を行った直営店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/28 15:30
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ458,301千円減少し、4,114,261千円となりました。これは主に、現金及び預金が90,051千円、売掛金が113,557千円、商品が139,383千円、建物及び構築物が53,060千円及びソフトウエアが31,481千円減少したことによるものであります。
(負債)