売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年12月31日
- 7億7204万
- 2013年12月31日 +70.99%
- 13億2015万
- 2014年9月30日 -21.52%
- 10億3603万
有報情報
- #1 事業の内容
- ⑤ 患者・利用者が高齢者に偏ることなく、若い女性にもご来院いただけるよう、美容や健康をテーマにした自費施術をメニュー化しております。2014/12/05 15:00
ほねつぎチェーン鍼灸接骨院の開院までに要する期間は、加盟契約締結後約6ヶ月となっております。当社は①工事完了引き渡し・設備備品納品完了時、②開設届提出時、③オープン時に分けて売上高を計上いたします。オープン後は毎月定額のロイヤリティを売上高に計上いたします。
ほねつぎチェーンの加盟院数の推移及び展開状況は以下のとおりです。 - #2 対処すべき課題(連結)
- ⑧ ほねつぎチェーンの拡大2014/12/05 15:00
当社は平成22年からほねつぎチェーンの展開を開始し、現在もチェーン拡大期にあるため、総売上高に占める新規の加盟金等による収入の割合が大きくなっています。したがって、ほねつぎチェーンが一定規模に達するまでの期間においては、当社の業績の拡大には新規の加盟を増加させることが重要であり、今後も新規加盟を最優先に取り組んでまいります。 - #3 業績等の概要
- その結果、当事業年度における売上高1,320,152千円(前事業年度比 71.0%増)、営業利益144,316千円(前事業年度は営業損失24,896千円)、経常利益144,549千円(前事業年度は経常損失41,981千円)、当期純利益145,542千円(前事業年度は当期純損失44,059千円)となりました。2014/12/05 15:00
当社は鍼灸接骨院支援事業の単一セグメントであるためセグメント別の記載はしておりませんが、支援内容別の売上高の概要は以下のとおりであります。
・ほねつぎチェーン - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2014/12/05 15:00
当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末に比べ276,453千円増加し、790,797千円となりました。これは主に、現金及び預金が201,173千円、売上高の増加に伴い売掛金が45,182千円増加したことによります。
(固定資産) - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/12/05 15:00
当社は、大阪府において、賃貸用オフィスビル(土地を含む。)及び遊休の土地を有しております。平成24年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は5,130千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は72千円(特別損失に計上)であります。平成25年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は712千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は58千円(特別損失に計上)であります。
また、賃貸等不動産の貸借対照表計上額及び当事業年度における主な変動並びに決算日における時価は以下のとおりであります。