営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億2536万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、自費施術に使用する機材の販売、アトラ請求サービスの会員の増加、HONEY-STYLEの利用院の増加及びほねつぎチェーンにおける人材の確保に注力しました。2018/08/10 15:40
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,920,004千円、営業利益が225,367千円、経常利益が225,315千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が137,464千円となりました。
当社グループは鍼灸接骨院支援事業の単一セグメントであるためセグメント別の記載はしておりませんが、支援内容別の概要は以下のとおりであります。