有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2019/04/03 15:46
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込期間(5年)による定額法によっております。
(3) リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/04/03 15:46
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 遠隔会議システム 16,649 千円 ソフトウエア A-COMS追加開発 13,600 千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/04/03 15:46
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産についてはサービスを基準としてグルーピングを行っております。なお、直営事業については店舗ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 904 ソフトウエア 1,760 その他 8,265
収益性の低下している直営店舗及び事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2019/04/03 15:46
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込期間(5年)による定額法によっております。
③ リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~17年
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込期間(5年)による定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/04/03 15:46