無形固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 3億8472万
- 2023年8月31日 -33.96%
- 2億5407万
個別
- 2022年8月31日
- 3351万
- 2023年8月31日 -36.26%
- 2135万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として個別法(一部の連結子会社においては総平均法)による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
先入先出法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~38年2023/11/30 10:42 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/11/30 10:42
前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) その他(有形固定資産) 175 681 その他(無形固定資産) 173 - 計 2,895 8,533 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 記のうち、増加した有形固定資産及び無形固定資産の主な内訳は以下のとおりです。
・新店舗内装工事 4,805千円
・カード決済システム 6,825千円2023/11/30 10:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、1,484百万円となり、前連結会計年度に比べ116百万円減少しました。これは主に、現金及び預金が168百万円増加し、売掛金が183百万円、商品が36百万円及びその他の流動資産が43百万円減少したことによるものであります。2023/11/30 10:42
固定資産については、512百万円となり、前連結会計年度に比べ167百万円減少しました。これは主に、繰延税金資産が11百万円及び貸倒引当金が27百万円増加し、のれんが83百万円、その他の無形固定資産が47百万円及び投資有価証券が12百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/11/30 10:42
前連結会計年度まで「固定資産」に独立掲記しておりました「商標権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「商標権」に表示していた49,513千円を「無形固定資産」の「その他」に組替えております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~38年2023/11/30 10:42