- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は8百万円となりました。これは主に助成金収入を1百万円及び受取保険金を1百万計上したことと、雑収入を3百万円計上したことによるものです。また、営業外費用は46百万円となりました。これは主に、支払利息を12百万円及び貸倒引当金繰入額を26百万円計上したことによるものであります。
以上の結果、当連結会計年度における経常損失は12百万円となりました。
2023/11/30 10:42- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しておりました「助成金収入」及び「違約金収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から「営業外収益」に独立掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「雑収入」に表示していた2,740千円は、「違約金収入」611千円、「助成金収入」1,257千円及び「雑収入」871千円として組み替えております。
2023/11/30 10:42- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めておりました「違約金収入」及び「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から「営業外収益」に独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「雑収入」に表示していた3,819千円は、「違約金収入」611千円、「受取保険金」892千円及び「雑収入」2,315千円として組替えております。
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