ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 1億3499万
- 2019年3月31日 +28.24%
- 1億7311万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4) システムリスクについて2019/07/01 14:27
当社の事業はインターネット環境において行われており、サービスの安定供給のために適切なセキュリティ対策を施しております。しかし、ハードウェア・ソフトウエアの不具合、人為的なミス、コンピュータウィルス、第三者によるサーバーやシステムへのサイバー攻撃、自然災害等の予期せぬ事象の発生によって、当社の想定しないシステム障害等が発生した場合は、当社の事業活動に支障が生じ、事業および業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 法的規制について - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2019/07/01 14:27
特許権 8年 商標権 10年 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内) - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次の通りであります。2019/07/01 14:27
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 項目 金額(千円) 金額(千円) ソフトウエア 100,284 109,646 ソフトウエア仮勘定 15,229 14,969 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2019/07/01 14:27
2.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。建物 本社分室開設に伴う内装工事費14,372千円 工具、器具及び備品 本社分室開設に伴う新規什器購入3,193千円 ソフトウエア 社内利用自社制作ソフトウエア122,859千円 ソフトウエア仮勘定 社内利用自社制作ソフトウエア124,776千円
- #5 減損損失に関する注記
- 減損損失を認識した主な資産2019/07/01 14:27
当社は、管理会計上の区分を基準に資産のグルーピングを行っております。ソフトウエアの回収可能性を検討した結果、一部の資産グループについて減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(2,504千円)を特別損失として計上しております。場所 用途 種類 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値をゼロとして算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/07/01 14:27
当事業年度末の固定資産は、357百万円となり、前事業年度末と比較して69百万円の増加となりました。これは主に建物が増加(前事業年度比9百万円増加)、ソフトウエアが増加(前事業年度比38百万円増加)、敷金及び保証金が増加(前事業年度比17百万円増加)、および繰延税金資産が増加(前事業年度比8百万円増加)したものの、工具、器具及び備品が減少(前事業年度比3百万円減少)したこと等によるものであります。
(流動負債) - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/07/01 14:27
当事業年度における設備投資総額は、149,464千円であり、その主なものは、本社分室移転に伴う支出が17,565千円、および当社の事業運営を行うためのソフトウエアの開発にかかるものが126,552千円であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2019/07/01 14:27
3 引当金の計上基準特許権 8年 商標権 10年 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
貸倒引当金