売上高
個別
- 2022年3月31日
- 68億7724万
- 2023年3月31日 +26.66%
- 87億1055万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 5.権利確定条件および新株予約権の行使の条件は次の通りであります。2023/06/23 15:47
① 新株予約権者は、当社が提出した2023年3月期から2027年3月期までのいずれかの事業年度に係る有価証券報告書における監査済の損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される売上高が下記(a)乃至(e)の各号に掲げる条件を満たした場合に、割り当てられた本新株予約権の数のうち当該各号に掲げる割合(以下、「権利行使可能割合」という。)を上限として本新株予約権を行使することができるものとします。
(a)売上高が金150億円を超過した場合 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「IT・ソリューション事業」では、契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行っております。2023/06/23 15:47
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/23 15:47
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/23 15:47
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 3,754,180 3,123,060 6,877,241 6,877,241
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 4,082,706 4,627,846 8,710,552 8,710,552 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/06/23 15:47 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/06/23 15:47
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、“「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる“ をミッションとして、法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム」および税務相談ポータルサイト「税理士ドットコム」等を通じたインターネットメディアの運営、ならびに契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」をはじめとしたIT・ソリューションサービスの提供を行ってまいりました。2023/06/23 15:47
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は8,710百万円(前年同期比26.7%増)、営業利益1,090百万円(前年同期比4.3%減)、経常利益1,103百万円(前年同期比4.0%減)、当期純利益717百万円(前年同期比2.2%増)となりました。
報告セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/23 15:47
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。