有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 6.新株予約権の行使の条件2024/11/13 15:34
① 新株予約権者は、当社が提出した2025年3月期から2027年3月期までのいずれかの事業年度に係る有価証券報告書における監査済の損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される売上高が下記(a)乃至(e)の各号に掲げる条件を満たした場合に、割り当てられた本新株予約権の数のうち当該各号に掲げる割合(以下、「権利行使可能割合」という。)を上限として本新株予約権を行使することができる。
(a)売上高が金150億円を超過した場合 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2024/11/13 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2024/11/13 15:34
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 2,391,687 4,300,091 6,691,778 6,691,778 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2024年5月1日付で弁護士向けデジタル文書整理ツール「弁護革命」を提供する株式会社弁護革命の株式を取得しております。また、2024年6月12日に公表しましたとおり、子会社である株式会社弁護革命を2024年8月1日に当社を存続会社とする吸収合併を行っております。そのため同社の業績が当中間連結会計期間より反映されております。2024/11/13 15:34
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は6,691百万円、営業利益545百万円、経常利益563百万円、親会社株主に帰属する中間純利益339百万円となりました。
報告セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。