ソフトウエア仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 3973万
- 2025年3月31日 +289.09%
- 1億5458万
個別
- 2024年3月31日
- 3784万
- 2025年3月31日 +269.55%
- 1億3985万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は、次の通りであります。2025/06/23 15:32
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) ソフトウエア 543,201 505,327 ソフトウエア仮勘定 33,193 126,193 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2025/06/23 15:32
3.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。ソフトウエア 社内利用自社制作ソフトウエア 533,115千円 ソフトウエア仮勘定 社内利用自社制作ソフトウエア 631,520千円 のれん 合併に伴うのれんの増加 197,669千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/23 15:32
(1) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 5,003
メディア事業およびIT・ソリューション事業で開発しているソフトウエア仮勘定の一部について、当該ソフトウエア仮勘定に係る開発を中止したことに伴い当初想定した収益が見込めなくなったため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の分析2025/06/23 15:32
当連結会計年度末の総資産は11,296百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,132百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金、売掛金、のれん、ソフトウエア仮勘定が増加した一方で、技術資産が減少したこと等によるものであります。
(流動資産)