当期純利益又は当期純損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年3月31日
- 8億4866万
- 2014年3月31日 +5.65%
- 8億9662万
- 2014年9月30日 -27.56%
- 6億4951万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/12/09 9:18
当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第2四半期会計期間を含む会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと当社は、販売価格の値上げや原価の低減についての交渉など極め細やかな営業を実施して粗利とシェア確保に努めました。以上の結果、骨なし魚事業におきましては、「骨なし魚楽らくクックシリーズ」の販売が好調に推移したことにより売上高6,776,701千円、ミート事業におきましては、「楽らく匠味シリーズ」の販売が好調に推移したことにより売上高1,308,877千円、その他の事業におきましては、値上げの浸透もあり売上高5,617,475千円となりました。これにより、当第2四半期累計期間の売上高は、13,703,055千円となりました。2014/12/09 9:18
損益面につきましては、原価の低減と運賃等の経費削減に取り組みましたが、価格競争による粗利率の低下により、営業利益は905,983千円、経常利益は907,805千円、四半期純利益は役員退職慰労引当金制度廃止に伴う戻入等により649,514千円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤当期純利益2014/12/09 9:18
当期純利益は、固定資産売却損が前期24,011千円から当期151,253千円に増加したものの、経常利益が増加したことにより896,622千円と前事業年度比47,962千円(5.7%)増加しました。
第44期第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/09 9:18
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 122円36銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 649,514 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 649,514 普通株式の期中平均株式数(株) 5,308,300 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/09 9:18
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 848,660 896,622 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 848,660 896,622 普通株式の期中平均株式数(株) 5,054,150 5,308,300