当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -1億4334万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社は「21世紀の新しいワークスタイルを提供する」というミッションの下、より多くの人々にクラウドソーシングという新しい働き方の選択肢を提供すべく事業を推進してまいりました。プラットフォームサービスにおいては、積極的な広告宣伝及び広報活動の強化、継続的なサービスの改善を行ったことで、会員数が大幅に増加しました。また、エンタープライズサービスは人材採用・教育を強化し、当社の営業体制が拡充したことで、大企業を中心に、より多くの企業において当社サービスの導入が進みました。2015/02/12 15:02
以上の結果、当第1四半期累計期間において、営業収益147,773千円、営業損失は131,417千円、経常損失は134,785千円となり、四半期純損失は143,343千円となりました。
なお、当社はクラウドソーシング事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/12 15:02
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 当第1四半期累計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 11,272,690 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ―