有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で平成27年11月に本社の移転を行ったことによる一時的な費用が生じたことや、将来的な業容拡大を見込んで引き続き人員等への投資を続けたことで、四半期純損失を計上しております。2016/02/12 14:28
以上の結果、当第1四半期連結累計期間において、営業収益は285,213千円、営業損失は117,024千円、経常損失は115,895千円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は127,973千円となりました。
なお、当社はクラウドソーシング事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。