- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3 株主資本の著しい変動
当社は、第1四半期連結会計期間において新株予約権の行使請求に伴い、新株式110,000株の発行を行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ71,577千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が1,762,257千円、資本剰余金が1,720,257千円となっております。
2017/02/14 15:00- #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2017/02/14 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べて4,243千円増加し、1,761,608千円となりました。これは主に新株予約権の行使請求による新株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ71,577千円増加した一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失142,101千円を計上したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2017/02/14 15:00- #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
2017/02/14 15:00