- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社電縁及び同社完全子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 1,496,455千円 |
| 固定資産 | 102,091千円 |
| のれん | 797,293千円 |
| 流動負債 | △796,711千円 |
| 固定負債 | △656,602千円 |
| 非支配株主持分 | 17,473千円 |
| 株式の取得価額 | 959,999千円 |
| 現金及び現金同等物 | △1,038,833千円 |
| 差引:取得のための支出 | 78,833千円 |
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
該当事項はありません。
2020/07/03 15:30- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における総資産は6,328,583千円となり、前連結会計年度末に比べ370,866千円増加しました。流動資産は5,220,567千円となり、主な内訳は現金及び預金が3,411,499千円、受取手形及び売掛金が995,201千円であります。固定資産は1,108,016千円となり、主な内訳はのれんが655,837千円、敷金及び保証金が149,856千円であります。
(負債)
2020/07/03 15:30- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
当事業年度より、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16 日)を適用し、「繰延税金資産」は投資その他の資産の区分に、「繰延税金負債」は固定負債の区分に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において流動資産の区分に表示しておりました「繰延税金資産」11,623千円及び固定負債の区分に表示しておりました「繰延税金負債」5,949千円は、投資その他の資産の区分の「繰延税金資産」5,674千円として組み替えております。
2020/07/03 15:30- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16 日)を適用し、「繰延税金資産」は投資その他の資産の区分に、「繰延税金負債」は固定負債の区分に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において流動資産の区分に表示しておりました「繰延税金資産」54,519千円、 投資その他の資産の区分に表示しておりました「繰延税金資産」3,448千円及び固定負債の部に区分に表示しておりました「繰延税金負債」9,007千円は、投資その他の資産の区分の「繰延税金資産」48,961千円として組み替えております。
2. 連結損益計算書
2020/07/03 15:30