3900 クラウドワークス

3900
2026/04/08
時価
109億円
PER
-倍
2015年以降
赤字-34.49倍
(2015-2025年)
PBR
1.71倍
2015年以降
1.97-15.31倍
(2015-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「投資育成」は、ベンチャー企業へのマイナー投資とその育成を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高・利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するための採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/07/03 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規開発事業等を含ん
でおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っており、支払手数料を含んでおります。
3.エージェントマッチング事業における売上高の計上方法は、従来、顧客に対する売上高から売上原価を控
除した金額を営業収益として表示する方法(純額表示)によっていましたが、当連結会計年度より、当該
売上高及び売上原価を区分し、それぞれの総額を表示する方法(総額表示)に変更しています。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2020/07/03 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/07/03 15:30
#4 事業等のリスク
(5)受託開発取引の納期集中による影響
当社グループは、仕事と人材のマッチングを行う事業ならびに当社グループ子会社が大手企業のシステム開発を請け負う形の受託事業を展開しておりますが、受託事業における大手企業のシステム開発の納品時期および開発案件の進捗状況によっては売上高および仕掛品が特定の時期に一時的に集中することがあり、納品体制の構築が想定通り進まなかった場合、当社グループ業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(6)人材採用・育成による影響
2020/07/03 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高・利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するための採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/07/03 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/07/03 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、当連結会計年度は中期経営方針に掲げたフィンテック事業の展開に向け、三菱UFJグループとの資本業務提携を機に、株式会社クラウドマネーを設立するなど積極的な投資を行いましたが、 昨今のフィンテックの競争激化により、当社の事業ステージにおいて十分な競争優位性と収益性を見出すことが困難となったことから撤退を判断をいたしました。 なお、既存人材マッチング事業については順調に成長し、事業のコスト効率を高めた結果、当初予算である通期EBITDA・営業利益の黒字を達成いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の当社グループ売上高は8,749,813千円(前期比31.9%増)、営業利益は48,020千円(前期比104.1%増)、経常利益は67,252千円(前期比591.6%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は127,604千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失81,484千円)となりました。
セグメント業績については、次のとおりであります。
2020/07/03 15:30
#8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社グループは、これまで「ダイレクトマッチング」「エージェントマッチング」「ビジネスソリューション」「フィンテック」「投資育成」の5つを報告セグメントとしておりましたが、従来の報告セグメントである「ダイレクトマッチング」と「エージェントマッチング」のマッチング事業部分を「マッチング事業」として一本化し、「エージェントマッチング」における受託関連事業部分と「ビジネスソリューション」を「受託事業」とする2つの報告セグメントに変更、「フィンテック」「投資育成」は「その他」に含めることといたしました。
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中であります。
2020/07/03 15:30
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(2018年9月30日)当事業年度(2019年9月30日)
営業取引による取引高
売上高17,244千円64,606千円
販売費及び一般管理費12,848千円29,274千円
2020/07/03 15:30

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