- 3900
- 2026/08/31
- 時価
- 109億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-34.49倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2015年以降
- 1.97-15.31倍
(2015-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2018年9月30日
- 2億5050万
- 2019年9月30日 -67.09%
- 8245万
個別
- 2018年9月30日
- 62万
- 2019年9月30日 +977.37%
- 671万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/07/03 15:30 - #2 事業等のリスク
- (5)受託開発取引の納期集中による影響2020/07/03 15:30
当社グループは、仕事と人材のマッチングを行う事業ならびに当社グループ子会社が大手企業のシステム開発を請け負う形の受託事業を展開しておりますが、受託事業における大手企業のシステム開発の納品時期および開発案件の進捗状況によっては売上高および仕掛品が特定の時期に一時的に集中することがあり、納品体制の構築が想定通り進まなかった場合、当社グループ業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(6)人材採用・育成による影響 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資育成事業においては、当社投資先の堅調な事業成長による保有有価証券の価値向上と将来的な売却タイミングを勘案し、一部の保有有価証券を売却したことにより、198,216千円の売上高の増加となりました。2020/07/03 15:30
財政状態については、事業規模の拡大により、当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べ370,866千円増加し、6,328,583千円となりました。そのうち、流動資産については、当社のサービス利用者の増加に伴う契約金額の拡大により461,996千円の増加、固定資産は有形固定資産および投資その他の資産の増加に対し、ソフトウェアの減損およびのれん償却等により無形固定資産が減少したため、91,130千円の減少となりました。負債については電縁グループの買収に伴う短期借入金及び長期借入金の返済を行ったことより、前連結会計年度末に比べ647,060千円の減少となりました。純資産は新株予約権による資金調達等により1,017,927千円増加しました。キャッシュ・フローについては、当連結会計年度は、通期での営業利益を計上したことに加え、仕掛品の削減について取り組み、営業キャッシュフローの黒字を実現いたしました。また、第9回新株予約権による資金調達により、2018年9月期の株式会社電縁およびアイ・オーシステムインテグレーション株式会社の買収に伴う社債償還を実施し、自己資本比率も50.4%(前連結会計年度末比14.7%増)に改善いたしました。現金及び現金同等物の残高も、前連結会計年度末から381,852千円増加し、3,266,442千円となりました。
(6)経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/07/03 15:30
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。