四半期報告書-第8期第2四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
※2 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。当第2四半期連結累計期間において、収益性が著しく低下している事業資産について投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、継続して営業活動から生じるキャッシュ・フローがマイナスとなっているため、将来キャッシュ・フローを零とみなして算定しております。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2017年10月1日 至 2018年3月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2018年10月1日 至 2019年3月31日) | |||
| 給与手当 | 375,901 | 千円 | 426,415 | 千円 |
| 貸倒引当金繰入額 | 1,485 | 千円 | 6,134 | 千円 |
| 賞与引当金繰入額 | 7,583 | 千円 | 6,909 | 千円 |
※2 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 事業用資産 | 東京都品川区 | ソフトウェア | 96,440 |
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。当第2四半期連結累計期間において、収益性が著しく低下している事業資産について投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能額は使用価値により測定しておりますが、継続して営業活動から生じるキャッシュ・フローがマイナスとなっているため、将来キャッシュ・フローを零とみなして算定しております。