- 3901
- 2026/08/28
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 12.02倍
- 2014年以降
- 12.96-72.79倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.84倍
- 2014年以降
- 2.94-17.71倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 23.63%
- ROA 予
- 17.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マークラインズ(3901)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年12月31日
- 317万
- 2018年12月31日 +3.05%
- 327万
- 2019年12月31日 ±0%
- 327万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1 主な内訳は、次のとおりであります。2026/03/23 13:09
項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 業務委託費 458,733 317,280 減価償却費 38,696 70,997 賃借料 68,241 64,922 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/23 13:09
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2. 適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/23 13:09
当連結会計年度の営業活動により獲得した資金は、1,809百万円(前連結会計年度に営業活動により獲得した資金は1,540百万円)となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益の2,146百万円、売上債権の減少額97百万円、未払金の増加額21百万円、未払消費税の増加額137百万円、減価償却費の99百万円、持分法による投資損失の31百万円、利息及び配当金の受取額33百万円あり、一方、主な減少要因は、前受金の減少額12百万円、投資有価証券売却益の13百万円、受取利息及び受取配当金の45百万円及び法人税等の支払額686百万円等であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)