- 3901
- 2026/10/09
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 11.71倍
- 2014年以降
- 12.96-72.79倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.77倍
- 2014年以降
- 2.94-17.71倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 23.63%
- ROA 予
- 17.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
マークラインズ(3901)の役員賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 870万
- 2022年12月31日 +26.44%
- 1100万
- 2023年3月31日 -70.45%
- 325万
- 2023年6月30日 +100%
- 650万
- 2023年9月30日 +50%
- 975万
- 2023年12月31日 +33.33%
- 1300万
- 2024年3月31日 -69.23%
- 400万
- 2024年6月30日 +100%
- 800万
- 2024年9月30日 +50%
- 1200万
- 2024年12月31日 +25%
- 1500万
- 2025年3月31日 -70%
- 450万
- 2025年6月30日 +100%
- 900万
- 2025年9月30日 +33.33%
- 1200万
- 2025年12月31日 +25%
- 1500万
- 2026年3月31日 -71.67%
- 425万
- 2026年6月30日 +100%
- 850万
個別
- 2021年12月31日
- 870万
- 2022年12月31日 +26.44%
- 1100万
- 2023年12月31日 +18.18%
- 1300万
- 2024年12月31日 +15.38%
- 1500万
- 2025年12月31日 ±0%
- 1500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
従業員への退職給付に備えるため、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
(5) 重要な収益の計上基準
当社グループの各事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。
① 情報プラットフォーム事業
契約期間に亘り、当社が運営するポータルサイトへのアクセス権を供与していることから、顧客が契約期間に亘って便益を享受するため、時の経過とともに履行義務が充足されると判断し、契約期間に応じて収益を認識しております。
② プロモーション広告事業
顧客との契約に基づき、PRメールの配信、又はバナー広告の掲載をもって、履行義務が充足されると判断し、配信日あるいは掲載日を収益認識時点としております。2026/03/23 13:09 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/03/23 13:09
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 15,755 16,033 15,755 16,033 役員賞与引当金 15,000 15,000 15,000 15,000 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3. 引当金の計上基準2026/03/23 13:09
4. 収益及び費用の計上基準① 貸倒引当金 …… 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 ② 賞与引当金 …… 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。 ③ 役員賞与引当金 …… 役員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に負担すべき額を計上しております。 ④ 退職給付引当金 …… 従業員への退職給付に備えるため、退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。